シュートと1on1

シュートはスリーポイントはなかなか得意なようだった。だけど、ミドルレンジのシュートが良くない。これはシュートがうまくない人によく見られる特徴だ。ストップからのジャンプシュート、ミートからのジャンプシュートなどをもっとたくさん練習した方がいい。

スリーポイントラインの内側でのパスキャッチからのジャンプシュート、ドリブルからのストップジャンプシュートなどを練習した方がいい。そういう練習を積むことでスリーポイントの精度もより高くなる。

テディベアみさ

1対1の技術もまだまだだなという印象を受けた。1対1の練習をしたわけではないが、オールコートのドリブルシュートのディフェンス役をやっていたときにそう感じた。もっと1対1の練習をしたほうがいい。空き時間に「1対1やろーよ」とか言ってやることなんてないんじゃないだろうか。もっとやったほうがいいよ。1対1が弱いとチームが強くならない。一人ひとり1対1が強くて、その人達がチームプレーで戦うからチームが強くなるんだ。

「対応力」を高めるという意味で、シュートやドリブル、1対1など、様々な練習を経験しておいたほうがいい。隣でやっていた男子のほうもなかなか面白い練習をしていたから真似してみるといいかもしれない。そういえば隣でやっていたたくろーが新しいバッシュを履いていた。シャレオツだった。

一緒に練習をやってお手本を見せてあげたかったが、HORNETの連中は思っている以上に下手でお手本にはならなかった。変にカッコつけてる感じもしたし。少し恥ずかしかった。それなりにできていたのはまもさんくらいだが、まもさんは動きが速過ぎるからお手本にはならなかったかもしれない。

イセは自分の未熟さに気がついたようで、前回の練習でさっそくドリブルの練習をしていた(視野が広い私はしっかりチェックしている)。良い経験になったようだ。

スポンサーリンク

2 Responses to “シュートと1on1”

  1. みさき より:

    ありがとうございます(´`)
    やるべきことがたくさんありますねー…
    でもその分伸びしろがあるってことですよね?
    頑張ります(`・ω・´)!!!
    また来てください(^o^)
    よろしくお願いしますm(__)m

    チームの子がリーダーはCHEMISTRYの堂珍に似てるって言ってました(笑)

    • リーダー より:

      確かに伸びしろがあるってことだけど、時間を無駄にはできないってことでもある。

      堂珍に似てるのは肌の白さと目の下のクマだろ。病弱っぽさが・・

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ