軽い感じ

頑張らないと走れない。足が重い状態。そんなのがここしばらく続いていましたが、今日の練習では足が軽くて頑張らなくてもグングン走れる。いくらでも回転数を上げられる。みたいな感じになりました。感動的だな、この軽さは。これを書いている今も体が軽い感じがしている。椅子に座っているのに、足の軽さが感じられる。これはいったいどうなっているんだ(笑)

さわやかな表情のヤマザキ。激レア。
さわやかヤマザキ

足で床をとらえる感覚も強くて、足で床を押しているという実感があった。走れば走るほど体が軽くなってくるような感覚もあった。「力み」が取れてくるのが自分でもわかるほどだった。

いつも以上に「前に進む」感じが強かった。勝手に進んでいくような。小またで走っているのに大またで走るより前に進むみたいな。また一つブレーキが外れたのかもしれない。

そしてハッと気がついたのは、じょーがこういう走り方をしているということ。なるほどなと。やはりじょーは力みの無いよい動きをしているんだ。

昨日もバスケしたんだけど、そこではこの感じはなかった。今日いきなり。なんでいきなりこんな状態になったのかはまだはっきりしない。でも、思い当たるふしが何個かある。それは残念ながらここには書けないけど、また再現できるようにいろいろ試してみようと思います。みんなに伝えられるように理論化(文章化)したい。

まだまだ速くなれる。

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