動く時の抵抗

どうも、リーダーです。ついにこの日がやってきてしまいました。

車の修理完了。

ピカピカになって戻って来ました。キーをうけとり、エンジンをかけ、アクセルを踏む。

あれ、窓の外の笑顔の店員さんがいつまでもいなくならない…。

車体が重い。車が全然進まない。ノートなら余裕で60キロくらい出てる踏み方で20キロ・・。おっっっっっっっっせ!ノートはすぐに60キロまで加速できたのに、キューブはかなり時間がかかる・・。燃料のメーターが減るのも早い。さらば平均燃費20キロマイリットル・・・。

タイヤが回転するときの抵抗に大きな違いがある感じです。ミニ四駆のローラーで例えるなら、付属のノーマルローラーと大径アルミベアリングローラーくらいの違いがあります。

人間の体にも同じようなことが起こっているんですよね。例えば動きがトロい人っていうのは古いキューブ、動きが速い人は新しいノートなんです。動きが速い人は抵抗が少ないので少しアクセルを踏むだけで一気に加速できる。動きが遅い人は抵抗が大きいので、アクセルを強く踏まないと進めない。抵抗の大小は体の動かし方の差です。

アクセルを強く踏んで動くと当然燃費は悪くなる(疲れやすくなる)し、抵抗が大きいところを無理やり動くわけなのであちこちに不具合も出やすくなります(怪我)。すべてはバスケに通じている。

5月29日(日)の練習で私はノートの動きをすることができていたのです。あの感じをどうにかして再現しなければ。

審判をするOTKさん

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One Response to “動く時の抵抗”

  1. 冷蔵庫TG より:

    抜きからの〜
    動き始めですね。
    今日試してみます。

    冷蔵庫にキャスター装着( ̄∀ ̄)

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