OTKさんがなるほどと思った温度差の話

どうも。リーダーです。ちょっと前の話ですが、また温度差の話をしたことがありました。そのときは「あのぬるい練習の中でバスケしてると強い当たりを忘れる」とかそんな感じの話だったと思います。そのときに「温度」を例えに出して話したんです。

ちなみにチーム内の「温度差」について、過去に何度か記事にしています。改めて読むと恥ずかしすぎますが・・(笑)

グダグダな練習
自分に出来ること

冷たいのと熱いのを混ぜると中間の温度になっちゃうと。温度差がある環境でバスケしていると、熱い気持ちがだんだん冷めていっちゃうんだと。それじゃいけないと。

そうならないために、熱い人達はずっと熱いままでいなきゃいけないんです。そうすれば、温度の低い人達はその熱によって熱くなることができます。そうやって熱い人が熱くなり続ければ、どんどん温度は引き上げることができるし、温度の「差」も縮まってくるんです。

という話をしたら、OTKさんがなるほどと言っていたという話です。これはなんも難しい話ではなくて、頑張ってる人見たら自然と自分も頑張ろうって思うよねってことです。そういうこともあって、私は誰よりも「上達し続けたいな」と思うわけです。

OTKさんシュート

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3 Responses to “OTKさんがなるほどと思った温度差の話”

  1. 地を這う練習中冷蔵庫TG より:

    いいですね(`∇´ゞ
    ワクワクします↑↑

    俺のスピンバックシューがト決まれば熱が上がりますかね!笑

  2. タガの知り合いのWARA より:

    タガのトラベリングは一気に冷めるから要注意だぞ!

    なぜトラベリングになるのかよく考えないと直らないよ!

    トラベリングにならない為にはどうしたらいいかどこに気をつければいいか知りたかったらリーダーさんまで♪( ´▽`)

  3. リーダー より:

    >タガ
    >俺のスピンバックシューがト

    あれはスピンバックシューガトっていう技なのか!

    >ワラさん

    知り合いって(笑)
    そして丸投げって(笑)

    まぁあいつは冷蔵庫だから基本的に冷めてますよね。

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