置いていかない

どうも。リーダーです。陸さんの更新頻度の高さに驚いています。これならたまにサボってもよさそうだ・・。

ホーネットは選手の技術レベルが様々です。ほとんど何もできない人もいれば、経験豊富な選手もいます。この「幅」はなかなか大きいです。そんな環境でバスケをしていると、やはりうまくプレーできない人に対して苛立ちを感じてしまうこともあります。でも、グッと我慢。

「うまくプレーできない人を置いていきたくはない」

うまくプレーできない人がバスケをしにくいような雰囲気にはしたくない。これは私がずっと思ってきたことです。今でもそう思っています。もちろん「勝負」ですから、そこはシビアにいきたいです。手を抜くというのは何か違うので練習では本気で戦います。

でも、その他の部分だよね。うまくプレーできない人にはアドバイスをして上達を促すとか、うまくプレーできない人をバックアップしながら成長を見守るとか。今までもずっとそうしてきましたが、これからもずっとそうしていきたいです。

今ホーネットは一つ上のステージに上がろうとしている感じがしています。非常に嬉しいことです。しかし、まだそのレベルに到達していない選手も多い。そんな選手たちが置いてけぼり感を感じないように。全員揃って上に登っていけるように。今まで以上に頑張ろうと決意を新たにしたという話でした。

踏まれるトマ

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3 Responses to “置いていかない”

  1. 市民戦が楽しみなWARA より:

    共感です♪( ´▽`)
    チームでやる事決め事をちゃんと共有して、わからなかったら聞いたりアドバイスを求めたり、この前の練習後にしたミーティングを大事にして行きましょう♪(´ε` )

    で、総括は神ちゃんにお願いしましょう(o^^o)

  2. 市民戦ファールアウトしない冷蔵庫TG より:

    ホーネット最高☆
    バスケ最高(`∇´ゞ

  3. リーダー より:

    >ワラさん

    上手い人っていろいろノウハウ持ってると思うので、
    もっと聞いたほうがいいですよね。

    いろんな人の話を聞いて知識が増えれば、
    自分のバスケ論を持つことにも繋がるし。

    まぁほとんどの人は
    「何を聞けばいいかわからない」状態だと思うけど・・。
    (だからうまい人側からのアプローチも必要!)

    あ、今思ったけど、何を聞けばいいかわからない人は
    他者と自分との比較をしていないのが原因かもしれないな。

    神ちゃん・・・神様を馴れ馴れしく呼んでるのかと思いました(笑)

    >タガ

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