なぜ上達が実感できたのか

どうも。イセがちょくちょく体育館に来るのが嬉しいリーダーです。イセが来ると空気が変わるよね。エビっぽくなる。トマへのアドバイスも良い感じ。

少し前にみっちが上達したみたいな記事を書きました。先週の木曜の練習でもそれを感じたね。あのときの5対5はみっちにやられてた部分がたくさんありましたね。

上達が実感できるようになったきっかけはいくつかあると思います。いろんな種類の練習をしたこと、助っ人でたくさん試合をしたこと、西川の体育センターでやった2対2でトマを抜きまくったことなど。上げればきりがない。

そういう経験の中で、うまくいかなかったこともたくさんあったけど、うまくいくこともたくさんあって、練習していくうちに少しずつできるようになってきたこともあって、そしてその試合や練習での「成功体験の積み重ね」が自信とモチベーションアップにつながって、ヤル気が出たから自然と自分の頭でいろいろ考えるようになって、その状態でバスケをするようになったら上達が実感できるようになった。こういう流れだね。

あと、羨ましいなと思いながらトマの上達を身近で見てきたっていうのもある。他人の上達に触れるとね、自分も上達しやすくなるんだよね。特に「上達」にこだわってやっている人が近くにいるとかなり良いです。刺激を受けることができる。

それでみっちが良かったのは「羨ましい」でおわらなかったところ。「いいな~」とは口で言っていたけど、単純に羨んでいるというよりも悔しさのこもった「いいな~」だった。「自分もやりたい」「上達してバスケを楽しみたい」って思って、どうすればいいかいろいろ考えてたっぽいね。だから上達したんでしょう。

我々も負けないように頑張っていきましょう。

イズミのバックシュート

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3 Responses to “なぜ上達が実感できたのか”

  1. エビ より:

    ちょくちょく体育館行くのはいいんですけど、見るだけってのは辛いっすね(泣)
    でも、他人のプレイを見ることで「自分だったらこういう風にするかな」「今のタイミングはパスのほうが・・・」っていう風に考えることができて、それもまた楽しいっす。けど、バスケしたい、やっぱり動きたい!!

    ってか空気がエビっぽくなるとは、一体どういうことですかい??

  2. NOぶりー@肉離れほぼ回復 より:

    >空気がエビっぽくなる
    生の時は黒くても茹でると赤くなるって言う意味。

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