バスケットしてるけどバスケットじゃない バスケットとは何か

今日は久しぶりに番Bと長い時間話をすることができた。そこで話題になったこといろいろ。
・バスケットしてるけどバスケットじゃない(ショック。だけど同感)
・1対1からのシュートばかりなのでオフェンスリバウンドに入れない
・オフェンスの視野が狭く、見てほしいのに見ていない
・ディフェンスがどこに意識を向けているかというところを見ていない

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・逆サイドを全然見ていない
・逆サイドの動きがない
・フロアにいる5人が同じ目的を共有するというのは超大事(できていない)
・中の選手がスクリーンをかけてくれるのは大きい(できていない)
・スクリーンをかけてもらっても、待ちきれずに動く
・いっせいに、しかも勝手に動くからぐちゃぐちゃする
・合わせのプレーが無い
・ハーフコートのバスケットができていない(オフェンスもディフェンスも)

など。もっとあったと思うけど忘れた。個人技術を高めなければいけないのは当たり前。足りないものはたくさんある。そこはもうずっと言ってきたし、個別のアドバイスも相当してきた。もちろんこれからも続けていくので、各自で頑張って練習していってもらいたい。

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さらにチームとしては、次の段階にいかなければいけない。自分勝手にプレーするのか、チームのために自分をころしてプレーするのか。「チームのために」という気持ちはまだまだ弱いように感じる。下手でもいい。でも、チームとして一体感がほしい。「バスケットになってないバスケット」はしたくない。そう感じました。

抜かれるガルシア

2月28日(土)にKAMEDA CUPに出場します。場所はアスパーク。13時25分試合開始予定です。HORNETの試合が見たい!なんていう物好きなソンさんがいたらぜひ応援に来てください。差し入れ待ってます。

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2 Responses to “バスケットしてるけどバスケットじゃない バスケットとは何か”

  1. ソン より:

    スゲー見たいけど仕事だorz
    差し入れは昔からのスポンサーがたくさんくれるさ
    いい試合をなんて綺麗ごとは言わない
    勝ってくれ!

  2. admin より:

    28日に3回勝ったら1日も試合があります。でも、ソンさんがいないから目標は1回戦突破です。

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