肩が上がるとパスが浮く

どうも、リーダーです。あの出来事から一週間以上が経過しましたが、最近になってふさがりかけてた心の傷を複数の人にえぐられています・・。車グッバイにならぬよう、雨の日は特に注意してください。視界が悪いですから・・。

なんか知らないけど、今ケツの筋肉が痛くて椅子に座っていられません。長時間座っていようとすると、つい肘掛けに肘をついてしまいます。肘をつくと確かに体が支えられて楽なんですが、肩が持ち上がった状態で固まってしまいます。胴体はかなり重いですから、それを肩だけで支えようとしてしまうと簡単に固まってしまいます。肘掛けについている肘も痛くなるし。

肩が上がってるとパスが浮きます。タイガなんかを見ると肩が下がっているし、タイガのチェストパスは低い位置からまっすぐ飛んでいきます。

肩がよく動く人は、肘を開くと相対的に肩が下がるような感じになるのかもしれない。実際は下がらないのかもしれないけど。逆に肩が固まっている人は肘を開くと肩が上に持ち上がるかその位置に固定されたままになる。だから肘を開いた時に持っているボールの位置が高くなってしまってパスが浮く。今日の練習で確かめてみよう。

蜂の巣・・・ということで六角形(ヘキサゴン)にこだわっています。
Tシャツデザイン案

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