北陸選手権スタッツ

北陸選手権ではむっちゃんがスタッツを書いてくれました。ありがとう!

カモフラージュ戦 67-65

14番 18点
67番 12点
11番 8点
10番 10点
4番 2点
1番 12点
18番 5点

相手のゾーンをうまく攻めることができなかった。「間(ま、あいだ、どちらも)」が作れない、使えない、せっかくのズレが山なりの遅いパスで無くなってしまう、ボールばかり見てフロアのスペースが全然見えていないなど、選手として、チームとしてレベルの低さというか、いわゆるバスケIQの低さというか、未熟さが露呈した試合だったように思う。

柏崎クラブ戦 68-109

柏崎クラブ戦スタッツ
ここをクリックすると大きい画像で表示できます。

1対1が守れず、1対1を守られてスタート。マツ、タイガの動きは通用していたが、他は一人ひとりの力量の差が大きく、終始相手の思い通りにプレーされてしまった。シュートをうててはいるが確率が良くない。タイミングのよくないシュートも多く、セーフティーに戻れないところを走られた。

後半の出だしは切り替えが早くなり、走る場面が多くなった。相手の得点を止めることはできなかったが、早いタイミングで攻めることでチャンスが生まれるようになり、いい形でのオフェンスが増えた。早い展開でのマツの動きは脅威。ついにディフェンスもするようになり得点を量産した。

各自ビデオでもう一度確認し、それぞれの弱点を克服していきましょう。

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