秋葉区バスケットボール大会

2月7日は秋葉区バスケットボール大会に参加してきました。

某氏に助っ人に来ていただいた。
シューティングスターズから助っ人

Aチーム、Bチームともに1回戦敗退。

まだまだだねぇ、やっぱり。

Aチームのスコアは26-46。(vs CBN)

高さの部分でかなりやられたけど、高さではないところでも余裕で負けてたよね。

あたりの強さとか。

いつもの練習であのくらいのあたりの強さでディフェンスできるのはヤマザキとじょーくらいだな。

全員できるようにならないとダメだ。

普段の練習では、多少ファウルになってもいいから激しくディフェンスにいくようにしたほうがいい。

すぐにファウルとか言うんじゃなくて、ファウルでもそれに負けないプレーをするように心がけなければ。

もっとディフェンスの練習しないとなー。

あとはねー、やっぱりスクリーンプレーがないんだよ。

誰かが自分にボールをもらいにいかせてくれるまで、つまり自分のところにスクリーンをかけにきてくれるまでボールをもらいに行っちゃいけないし、逆に誰かにボールをもらいに行かせるような動き、つまりスクリーンをかけにいかなきゃだめなんだ。

特にフォワード、パワーフォワードのやつは。

でも、スクリーンのかけ方が下手すぎるわけなんだよな・・。

後ろからかけろ、後ろから。

もしくは早めにかけてかけられたほうも早めに動け。

相手に気づかれないうちに。

酔っ払い。
酔っ払いやっさん

Bチームのほうはもうちょっといい試合になると思ったけど、さすがに厳しいものがあったか。(20点差くらいだったか?)

ガードが一人いれば違ったかもね。

やられたところはまぁ仕方がないとしても、得点ができなかったことのほうが気になったな。

アウトサイドのシュートばかりで、それが入らなかった。

いったん中に入れるという選択肢もあったはずだけど、面取りもうまくできないし。

別にタケハラがポストに入ったってよかったよね。

あとはフロアバランスもかなり悪い。

かたよっていてスペースもない。

ビンスのところでもっと攻められたはずなんだよ。

そして珍プレーの数々。

練習でやってないことはできない。

練習でやってることがそのまま試合に出る。

ばちんは早く片手のパスを卒業しないと、いつまでもパスミスがなくならないぞ。

片手で投げるからキャンセルができないんだよ。

投げる途中でディフェンスが見えても、パス動作をやめられない。

片手で持ってるから手からこぼれてしまう。

チェストパスなら途中でやめられるだろ。

両手で挟むように持ってるんだから。

片手のパスは封印しろ。

片手のほうが速いパスが投げられるような気がするだろうけど、それは錯覚だ(力感が強いだけだ)。

練習すれば両手のパスのほうが速くなる。

うなだれるばちん。
うなだれるばちん

他の人もそうだよね。

パスはチェストパスが基本。

というかチェストパス以外は使うな。

みんな他のパステクニックが使えるほどの技量にはない。

すげーパスはいらない。

チェストパスで確実に相手にボールを届けることを意識してほしい。

急いでパスしなくてもいい。

ミスになるよりは多少遅れても確実にパスできたほうが百倍いい。

よく見て、判断してからのパスのほうが百倍いい。

練習がぬるい。

容赦ないプレーを心がけてみよう。

集合写真

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