TURN OVER

vs TURN OVER戦。相手のチーム名どおり、ターンオーバー連発で負けてしまいました。ミスからの速攻ばかりでした。反省点は山ほどあり。たぶん11点差くらいだったと思いますが、そのくらいの点差ですんだのはマグレと考えていいでしょう。もう一度基礎的なところから見直していかなければなりません。

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個人的にはやりたいことが全くできずに終わったという感じでした。強さのレベルが一つも二つも違うチームと試合をすると、そういうことになることが多いです。単純な運動能力の低さ、それを補えるだけの技術がないこと、他の味方との連携プレーができないこと。そういったことが「何もできずに終わった」ことの原因だと思います。

今回のような相手では、個人の力で勝負できる部分がかなり限られてきます。他の選手を使い、他の選手に使われる、ということができないと戦ってはいけないでしょう。

「自分はチームのために、チームメイトのために何ができたのか、これから何ができるのか、何をしなければいけないのか」ということを考えていきましょう。本当に足りないところだらけです。頑張っていくしかねーです。

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試合が散々な内容だったのに、なんて偉そうなんだ。特に後列。
2008年春季市民戦1
菅平がケツのにおいをかいでるようにしか見えません。
2008年春季市民戦2
でかい写真がいる人はリーダーまで。

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