試合形式で練習

どうも。狭い世界で有名人なリーダーです。この間ニセムラカワに誘われてバスケに行ったら、このブログを読んでくれてる人がいて握手を求められました。女性だったら良かったんですが、普通に男性でした。

やっさんのセクシーポーズ

さて。

日曜日の練習は2チームに分かれて10分×4のゲームをするっていう形式で練習をしました。いつもよりはダレた感じは少なかったかなと思います。

次回からも人が集まったらあの形式を採用したいと思います。できるだけ試合に近い環境でプレーしたいので、交代のときのだらだらした感じなどをなくしてほしいです。いつもマークマンを決めるのとか遅すぎる。人に聞くんじゃなくて自分で判断できるようになれ。

プレータイムに差が出てくるっていう問題がありますが、そこは競争ということで。そのチームのリーダー格となる人(指示を出す人)が「こいつ使ってみたい」「こいつにチャンスを与えてあげたい」と思えるようなプレーを普段からすることを心がけるようにしてください。

ちなみに私が最も大切にするのは「流れが読めること」ですが、私が指示を出すチームはできるだけプレータイムが平等になるように振り分けたいと思います。できるだけね。

ただゲームするのではなくて、誰がどんなプレーをしているかを記録してみたいと思います(まもさんの意見を採用)。シュートに注目して記録をとってみたり、ターンオーバーに注目して記録をとってみたり、パスやドリブルに注目して記録をとってみたり、いろいろやってみます。

当然「ミス」に注目しますから、自分がどれだけミスしているかが明確になります。足りないところがはっきりわかれば、改善もしやすくなるでしょう。

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3 Responses to “試合形式で練習”

  1. かとぅ より:

    試合形式の練習はとても良いと思います!
    試合の雰囲気が味わえますから♪

  2. ノーブリー@体調不良 より:

    誰が監督的な立ち位置になるかによるな(笑)

  3. リーダー より:

    >カトゥ
    「戦い」になるから面白いよね。

    >ノーブリーさん
    あの人が監督だとやだなーと思う場合は、自分が監督になればOKです。

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