撮り比べの結果

どうも、リーダーです。新ツール「デジタルハイビジョンカメラHC-V520M」ですが、付属のソフトを使うと撮影した動画を簡単にYoutubeにアップロードできることが判明しました。すごいぜ。

しかしここで一つ問題が。撮影した動画のファイルサイズがめちゃくちゃでかい。そして我が家の回線は貧弱すぎる。動画のアップロードにものすごく時間がかかります。途中で切れてやり直しとかになったりしたら・・。やはり光回線にするしかないのか。

昨日は試し撮りをしてきました。練習の合間に撮影したのでいくつも試すことはできませんでしたが、2種類の動画形式×2種類の撮影モードで試し撮りしました。

まずはAVCHD(HG)という形式でノーマル(インテリジェントオート)撮影モード。

次にiFrame形式でノーマル。

次はAVCHD(HG)でスポーツ撮影モード。

最後にiFrame形式でスポーツ撮影モード。

違いはどうか・・。ノーマルとスポーツの違いがよくわからない。動きの速い場面をスロー再生や一時停止したときに、ブレのない映像にしてくれるらしいけど・・。AVCHDとiFrameの違いはよくわかりますね。

帰ってきてから説明書をよく読んでみたら、AVCHDからMP4への変換もできるみたいなので、とりあえずAVCHDで撮影しておけばよさそうだということがわかりました。Youtubeにもそのままアップロードできるし。iFrameだとサイズもかなり大きくなってしまうし。

あ、もう一つ問題があった。三脚がクソすぎるんでした。

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